kittone・2月21日に2022年度第1弾シングル『君を詠む/緋密』をリリース!!

リリース情報 都内を中心に活動する3人組のバンド「kittone」(きっとね)が、2022年度第1弾シングル『君を詠む/緋密』をタワーレコード一部店舗限定販売として2月21日(月)にリリースし、Eggs Choice ウィークリーチャート全店チャートにて1位を獲得した。昨年発表したキャリア初のシングルCD「群青と走る/告白前夜」に続き、2作連続での1位を獲得、快挙となった。表題曲「君を詠む」作詞作曲を手がけたBa.ヤマザキユウキは、「この時代に最も美しいと思えるのは、人が誰かを想う気持ちだと思います。結成以来「聴き手の心に寄り添う」という一貫したテーマの中で放つ、キャリア2枚目となる両A面シングル。どちらも形は違えど誰かを想う気持ちを描いた2曲です。聴いて頂いたあなたのも...

DEATHROLL・3月18日に独STF Recordsより最新デジタルシングル『Why is your name on the Deathroll?』をリリース!!

リリース情報 ブラックメタルバンド、「DEATHROLL」が、3月18日に 独STF Recordsより、DEATHROLLの最新デジタルシングル『Why is your name on the Deathroll?』をEUを中心にワールドワイドリリースすることを決定した。 Deathroll「Why is your name on the Deathroll?」 アーティスト紹介 ブラックメタルバンド、「DEATHROLL」。これまでに4枚のアルバムをリリースし、Death、Destructionなどのビッグメタルバンドを含むImperative Music Compilation にも参加した。エンジェル、スレイヤー、ジューダス・プリーストなどに影響を受け、精力的に活...

CC81・3月11日に約 7か月ぶりとなる MV『ねえ、ユートピア』を公開!!

リリース情報 横浜・都内を中心に活動する4ピースバンド、「CC81」(シーシーエイティワン)が、3月11日に約 7か月ぶりとなる MV『ねえ、ユートピア』を公開。自主制作の MV となっており、デジタルリリースは 3月 16 日 0 時に公開される。 1st アルバム『Flash&Crush』から引き続き、2019 年に解散した PAELLAS のベーシスト bisshi がレコーディングエンジニアを務めている。 ビンテージ感漂うモノラルサウンドとなっており、軽やかで疾走感のあるメロディが特徴的だ。同曲は、Apple Music 、Spotify等の各種サブスクリプションで配信中である(配信サービスは下記リンクを参照。)。 https://big-up.style...

Siririnok・3月5日に新曲『北欧』を配信リリース!!

リリース情報 東京を中心に活動中、人の繊細な切なさを歌う4人組バンド「Siririnok」が、新曲『北欧』の配信を開始した。同日に楽曲MVも公開されている。ビートを主軸に据えた楽曲が中心となった2021年の作品とは異なり、今作はバンドアンサンブルに拘りつつも、ストリングスを取り入れたシンフォニックな表現に踏み切る挑戦作となった。過去の恋愛を経た記憶の整理をテーマに、無機質ながらもどこか暖かさに包み込まれるような、ノスタルジックな世界観を描いている。同曲は、Apple Music 、Spotify等の各種サブスクリプションで配信中である(配信サービスは下記リンクを参照。)。https://linkcloud.mu/6b646150 ■Siririnokコメント こんにちは、...

Grape Record・3月5日に4th Single『嘘つきパンダ』をリリース!!

リリース情報 ボーカルの『うたウサギ仮面』、ギターの『Mamiya』、ベースの『くぼっち』の3人で結成された音楽ユニット「Grape Record」が、3月5日に4th Single『嘘つきパンダ』をリリースした。疾走感のある爽快なポップロックとなっており、同日にMVもリリースされている。同曲は、Apple Music、Spotify等の各種サブスクリプションにおいて配信が開始されている(配信サービスは下記リンクを参照)。https://big-up.style/3R8rCJciRK Grape Record「嘘つきパンダ」 アーティスト紹介 「Grape Record」は、ボーカルの『うたウサギ仮面』、ギターの『Mamiya』、ベースの『くぼっち』の3人で結成された音楽...

板歯目・3月5日に4月1日リリース予定の3rd Single『ラブソングはいらない』MVを先行リリース!!

リリース情報 東京練馬発高校生爬虫類系ロックバンド 「板歯目」 が、3月5日に、4月1日リリース予定の3rd Single『ラブソングはいらない』MVとジャケを先行公開した。強烈なインパクトを放つ映像と楽曲となっている。 爬虫類系ロックバンド・・・?!その名は、“板歯目(ばんしもく)”。 板歯目「ラブソングはいらない」 アーティスト紹介 2019年結成。高校生スリーピース爬虫類系ロックバンド!2020年にMUSIC DAYSで準グランプリを獲得!ワニ、カメ、トカゲの曲があります。 HP・SNS情報 [板歯目]公式Twitterアカウント @banshimoku [板歯目]公式Instagramアカウント banshimoku [板歯目]公式TikTokアカウントban...

halmek・3月9日に新曲『春風に乗せて』をリリース!!

リリース情報 茨城県水戸市発、ミクスチャーポップバンド「halmek」(ハルメク)が、3月9日に新曲『春風に乗せて』をリリースした。本曲は1stオリジナルソング「片耳イヤフォン」の数年後を描いたアンサーソングとなっている。男性、女性目線を織り交ぜた歌詞を、春風のような優しい歌声のVo/a-yaが紡ぐ。今作では自身が出演する初の本格的ミュージックビデオに挑戦。ドラマシーンも多く盛り込まれ、楽曲の世界観を深く味わえる作品となっている。また、本曲を含む5曲入り2ndミニアルバム『Flow』を5月23日にリリース予定。ミドルバラードからロック、子ども向けソングなど、表情豊かな楽曲が並ぶ。 【halmekメンバーコメント】Vo/Gt. a-ya:halmekらしさをたっぷりと詰め込...

IMALAB × Flowers Loft・3月9日に無料ライブ「IMALAB NEWCOMER PLAYLIST LIVE #01」を開催!!

ライブ情報 新人アーティスト発信プロジェクト「IMALAB」が、新しさと本物をテーマに厳選する「IMALAB NEWCOMER PLAYLIST」。 そのプレイリストで紹介してきたアーティストが出演する無料ライブイベントを、下北沢Flowers Loftと共同開催することが決定された。 第1回目は、結成1、2年のフレッシュなアーティストたちを中心に、EXTRAゲストとして、バンド「愛しておくれ」「I’s」で活躍する「中山卓哉」が出演する。ウィズコロナ時代、ライブハウスでライブを見る習慣がない若いオーディエンスも増えているなか、ライブハウスに足を運ぶきっかけをつくりたいという想いで、入場は無料となっている。 新しい音楽が鳴る瞬間、新しいうねりが生まれる瞬間に、ぜ...

板歯目・3月1日に高校生活最後のDigital 2nd Single『沈む!』をリリース!!

リリース情報 東京練馬発、高校生爬虫類系ロックバンド 「板歯目」が、3月1日に高校生活最後の作品として、Digital 2nd Single『沈む!』をリリースした。■配信リンク:https://nex-tone.link/A00095874 摩訶不思議な呪文「花見へゴー!海へゴー!焼き芋ゴー!イルミネーション!」を繰り返し、そして、ラストには衝撃の展開が・・・ 高校生最後の夜(卒業式前日)に、東京吉祥寺曼荼羅にて開催される自身初となるワンマンライブを発売2日で即完し、いま勢いに乗っている。 残り一週間の高校生活・・・爬虫類系ロックバンド・・・?!その名は、“板歯目(ばんしもく)”。 板歯目「バトルカメ」 アーティスト紹介 2019年結成。高校生スリーピース爬虫類系ロッ...

いわきりだいき・2月23日に12か月連続リリース第11弾『ゾロ目』をリリースすることを決定!!

リリース情報 NewYorkで触れたBlack Musicの流れを汲む「いわきりだいき」が、2月23日に12か月連続リリース第11弾『ゾロ目』をリリースすることを決定した。いわきりだいき12か月連続リリースも遂に最終章へ突入する。本曲はBossaNovaのリズムと浮遊感ある音色がクセになるクロスオーバー・ナンバーとなっている。 いわきり だいき「通せんぼ(2020 short ver.) 」 アーティスト紹介 「NewYorkで触れたBlack Musicの片鱗示す色彩音楽」 60’sやMods、Jazz/Soul/Bluesへ傾倒し渡米。 NewYork州立大学にて現地ミュージシャンと合奏を重ね、RootsMusicを現代調律した演奏スタイルを確立。 音楽レ...

AcidSitter・2月18日に1st Single『Staywatch』をリリース!!

リリース情報 日本人・ポーランド人混合のサイケデリックロックバンド「AcidSitter」が、2月18日に、1st Single『Staywatch』を配信リリースする。同曲は、Apple Music、Spotify等の各種サブスクリプションにおいて配信が開始されている(配信サービスは下記リンクを参照)。https://songwhip.com/acidsitter/staywatch AcidSitter「Staywatch」 アーティスト紹介 日本人とポーランド人からなるサイケデリック音楽団体。ロックンロールの情熱とパンクのエナジーで、理想的なサイケデリアを求めて。Roky Ericksonがもし今も生きていたなら、彼はきっとそれに魅力を感じただろう。Tune in....

シュレディンガーの嘘・2月14日に『Bianca』をリリース!!

リリース情報 ギターロック生まれ、ガレージロック育ちの「シュレディンガーの嘘」が、2月14日に『Bianca』をリリースした。2022年最初のリリースとなる本作は、バレンタインにぴったりな甘い毒の効いたロックチューンとなっている。同曲は、Apple Music、Spotify等の各種サブスクリプションにおいて配信が開始されている(配信サービスは下記リンクを参照)。https://big-up.style/Ns5k148SM8 シュレディンガーの嘘「Bianca」 アーティスト紹介 ギターロック生まれ、ガレージロック育ちの「シュレディンガーの嘘」。黒いスーツで音を鳴らす 新世代ロックンロールバンド。KANARIAとYo-heyを中心に鹿児島にて結成。Akaida加入を機に本...

BüG-TRIPPER・CYCLOPS athlete gamingの公式応援ソングとなる新曲『Mr.Lightning』のリリックビデオをリリース!!

リリース情報 変幻自在な楽曲を操るロックバンド「BüG-TRIPPER」が、スウェーデン・ストックホルムで開催される、全世界7500万人のユーザーを有するタクティカルシューターゲーム『レインボーシックス シージ』の世界大会「Six Invitational 2022」に出場する日本代表CYCLOPS athlete gaming(以下:CAG)の公式応援ソングとして新曲『Mr.Lightning』のリリック・ビデオを公開した。本曲は、Apple Music、Spotify等の各種サブスクリプションにおいて配信が開始されている(配信サービスは下記リンクを参照)。https://linkco.re/v834DQ4n 「BüG-TRIPPER」初のタイアップ作品となった本楽曲は...

ASHIGALL・2月11日に3rd Single『No Beer No Life』を配信リリース!!

リリース情報 変幻自在のスクリーモバンド「ASHIGALL」が、2月11日に3rd Single『No Beer No Life』を配信開始。ずっきー(Gt.)が主催する名物イベント「No Beer No Life」の100回公演を記念して制作、DLコードが無料配布された楽曲で、イベントと共に成長してきたバンドの想いが詰め込まれている。バンドの特徴でもある変拍子、ラウドなバンドサウンド、そして琴線に触れるメロディは秀逸で聴いたら呑まずに居られない。同曲は、Apple Music、Spotify等の各種サブスクリプションにて配信されている(配信サービスは下記リンクを参照)。https://linkco.re/A9VDrrPY ASHIGALL「No Beer No Life...

3月27日、新代田FEVERにてLive Eggs「THANK YOU 2021」開催!!

ライブ情報 インディーズ及び新人アーティストの音楽活動支援を行う「Eggs」を運営している株式会社エッグスが、2022年3月27日(日)新代田FEVERにてLive Eggs「THANK YOU 2021」を開催することを決定した。当日は、「Eggs年間ランキング2021」(https://eggs.mu/music/ranking/year2021)アーティストランキングTOP10にランクインした4組の出演が決定。アーティスト・楽曲ランキングでともに1位と2冠に輝いた「Conton Candy」、アーティストランキング2位を獲得した平均年齢 20 歳の東京発・4 ピースバンド「ヤングスキニー」、2年連続TOP5入りを果たした大阪の個性派4人組ロックバンド「レベル27」、...

Kohei Okutani・2月4日にNew Single『Turned Over』を配信リリース!!

リリース情報 Kohei Okutaniのニューシングル、『Turned Over』が、2月4日にストリーミング配信にてリリースされる。昨年末リリースの「Country Lane」が海外キュレーターやレーベルのプレイリストに追加されるなどで注目を集める中、今作『Turned Over』はオーセンティックなロックバラードとして完成した。Kohei Okutaniの近年の作品には珍しいバンドサウンドに対して、本人は、「熱量を伝えるにはこのスタイルが必要だったと」述べ、更に「普段は自分の曲のモチーフや素材の解説みたいなことはしないが、この曲はある友人に向けて書いた」と語っており、前作の内省的な歌詞から一転、より聴き手との関係性の中で価値を高めていく曲となっている。また前作から引...